iPhoneガラスフィルム、実際に使って本当に良かったおすすめをご紹介

apple



皆さんガラスフィルムをどのように選んでますか?

iPhoneを購入した携帯ショップ、電気量販店などでなんとなく購入している人が多いのでは無いでしょうか?

実はなんとなく購入した結果、同じ品質の物を高い値段を払って購入する事になってしまったり、安いと飛びついて品質の悪い製品を買ってしまったりしている場合がほんと多いんです。

このような事は無いように、私自身が実際に4モデル以上で使用して(使用期間は通算5年以上)、絶対的な信頼を置いている高品質、低価格のNimasoのガラスフィルムをご紹介します。

私が考える高品質、低価格の基準もちゃんとご説明しますので、本フィルムを購入する際は品質、価格に納得できるかチェックしてみて下さいね。

iPhoneガラスフィルム、実際に使って本当に良かったおすすめをご紹介

おすすめする理由

その1:半永久的に美しさが持続

突然ですがフィルムを貼った後の画面の美しさは何によって決まるか知ってますか?

実は素材の硬さなのです、従来のプラスチック素材のフィルムを使った事がある人は、みんな月日が経つごとに画面がくすんでくる事を経験していると思います。

そしてこれを、フィルムに付いた手垢や、汚れだと思っいる人が実はとっても多いのです。

しかしこれは半分正解で、半分間違っています。

実は汚れの原因はフィルムに付いた細かいスリ傷なんです。

これまでのフィルムはまず、スリ傷によって画面がくすんだように白ぽくなります。

そして、この細かな傷の中に汚れやゴミが入り込んでしまい、拭いても簡単には取れなくなってしまい、これによってフィルムを貼った当初の画面の美しさが保てなくなってしまうんです。

もちろんこれはフィルムを取り替えれば復活します。

しかし、傷はiPhoneをカバンの中に入れて持ち歩くだけで簡単に傷が入ってしまい、結果、数ヶ月に一回交換が必要になってしまうんです。

その点ガラスフィルムは硬度が高く、落としたり、強く硬いものに強くぶつけない限り傷が入る事がなく、半永久的にiPhoneの画面を保護しながら、画面の美しさを保つ事ができるんです。

その2:価格が安い

今回ご紹介するガラスフィルムの価格はモデルによって多少違いがありますが、1000円前後です。

えっもっと安い値段で売ってるの知ってるよ!

と言う人もいるかと思っていますが、これは100円均一で販売しているような、価格重視で品質を妥協して製造している製品で、私が考える高品質のフィルムでは無いのでこれは除外しています。

また、本製品と同じ品質のものを携帯ショップや家電量販店で購入する場合、数千円(2~5倍)する事が珍しありません。

私が知る限りでは、紹介するフィルムの品質のものを購入する場合の最安値の製品です。

その3:品質が良い

次に品質です。

どんな製品でもパッケージには良いことばかり書いているので、私は品質に関してパッケージに書いている事は、参考にはしますが信用はしません。

私のガラスフィルムに求める高品質の基準は以下の通りです。

  • iPhoneの操作でフィルムに傷が絶対に付かないこと
  • カバンの中に無造作に突っ込んで持ち歩いたり、雑に扱ってもフィルムに傷が入らないこと
  • 絨毯や木の床に落としたぐらいではフィルムとiPhoneの画面が割れないこと
  • 指紋や汚れが簡単に拭き取れること
  • 2~3年使っても上の状態がキープされること

今回ご紹介するNimasoのガラスフィルムは上記の条件を購入してすべてのフィルムでクリアしまた。

これって性能的には必要十分で納得の品質だと考えています。

尚、事実を正確にお伝えするために話をしておくと、iPadをアスファルトの上に落とした事があり、フレームが見てはっきりわかる程歪んでしまった事があったんです。

このときは流石にフィルムが割れてしまいました。

どんなに高品質なフィルムでもガラスは割れてしまう事はあるので、大切には使用しましょう!

参考:100円均一のフィルムの品質

品質が悪いとご紹介した100円均一のフィルムの性能について簡単にご紹介しておきます。

100円均一のガラスフィルムは値段が安いので、NimasoのフィルムをAmazonで購入するまでの間に緊急避難的に購入した事があります。

しかし、数枚購入して見事にすべて、ぶつけたり落としたりしていないのに1週間以内にフィルムの縁の部分が欠けて、しばらくすると欠けた部分からヒビが入り割れてしまいました。

安すぎる製品はやはり値段相応の品質しか無く、この値段で購入する場合は品質を期待してはいけない事がわかります。

みなさんも気をつけて下さい。

ガラスフィルム(モデル別)

ではモデル別にNimasoのガラスフィルムをご紹介します。

iPhoneは見た目が同じで区別が付かない事が多いので、フィルムを購入する際は、ご自身の持っているモデルが何なのか調べて、間違えないようにしましょう!

iPhone SE 用ガラスフィルム(第二世代)

【モデル情報】

  • 2020年5月発売開始
  • ディスプレーサイズはiPhone8と同じ4.7インチ
  • 小さいながらiPhone11と同じA13Bionicプロセッサ搭載
  • iPhone8と同じRetinaHDディスプレイ搭載

iPhone 11 Pro Max 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2019年9月発売開始
  • Super Retina XDR ディスプレイ搭載
  • A13 Bionic プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 6.5インチ

iPhone 11 Pro 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2019年9月発売開始
  • Super Retina XDR ディスプレイ搭載
  • A13 Bionic プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 5.8インチ

iPhone 11 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2019年9月発売開始
  • Liquid Retina HDディスプレイ搭載
  • A13 Bionic プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 6.1インチ

iPhone XR 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2018年9月発売開始
  • Liquid Retina HDディスプレイ搭載
  • A12 Bionic プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 6.1インチ

iPhone XS Max 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2018年9月発売開始
  • Super Retina HDディスプレイ搭載
  • A12 Bionic プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 6.5インチ

iPhone XS 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2018年9月発売開始
  • Super Retina HDディスプレイ搭載
  • A12 Bionic プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 5.8インチ

iPhone X 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2017年10月発売開始
  • Super Retina HDディスプレイ搭載
  • A11 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 5.8インチ

iPhone 8 Plus 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2017年9月発売開始
  • Retina HDディスプレイ搭載
  • A11 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 5.5インチ

iPhone 8 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2017年9月発売開始
  • Retina HDディスプレイ搭載
  • A11 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 4.7インチ

iPhone 7 Plus 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2016年9月発売開始
  • A10 Fusion プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 5.5インチ

iPhone 7 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2016年9月発売開始
  • A10 Fusion プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 4.7インチ

iPhone SE(第一世代) 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2016年3月発売開始
  • Retina ディスプレイ搭載
  • A9 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 4インチ

iPhone 6s 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2014年9月発売開始
  • A8 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 5.7インチ

iPhone 6 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2014年9月発売開始
  • A8 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 4.7インチ

iPhone 5c 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2013年9月発売開始
  • A7 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 4インチ

iPhone 5s 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2013年9月発売開始
  • A7 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 4インチ

iPhone 5 用ガラスフィルム

【モデル情報】

  • 2013年9月発売開始
  • A6 プロセッサ搭載
  • ディスプレーサイズ 4インチ

 

タイトルとURLをコピーしました