「iPad mini気になるけどiPhoneあるから要らないかな〜」
「iPadっていろんなライナップがあるけど、何が違うの?」
「iPadを買うなら一番高価な上位モデルを買わないと、
使えない機能があったり、性能が悪くて使い物にならないかな〜」
こんな疑問や心配はありませんか?
iPad miniはそのコンパクトさと高性能さで、
多くのユーザーを魅了しています。

しかし、その小ささゆえに、
他のiPadシリーズやiPhone、Macbookと比べて
できること・できないことがあるのも事実。
この記事では、他のデバイス何が違うのか?
この違いによって出来ることは何か?
について、機械音痴だという人にもわかるように解説していきます。
iPad mini 本体だけでもいろんな事に活用できる優秀なデバイスですが、
周辺機器と組み合わせることで、さらに活用範囲を広げることができます。
これらについても解説していきます。
また、iPad miniはiPadシリーズの中では、
比較的安価ではありますが、
約8万円からと、決して気軽に買える金ではありません
そこで、最後にお得な購入方法についてもご紹介します。
本記事を参考にして賢くiPad miniを入手し、
iPad miniを最大限使いこなして下さいね。
iPad mini (第7世代)できること / できないこと
iPad miniはその名の通り、
その他のiPadシリーズよりもサイズが小さい
「ミニ」なサイズ感が最大の魅力です。
サイズが小さいことの恩恵は大きく、
気軽にカバンに入れて歩ける重さなんです
このおかげで、女性でも電車の中で、
片手で持って漫画や電子書籍、動画を楽しむことができます

絶妙な大きさが
人気の秘密となっています。
しかし、
そのサイズが利点となる一方で、
不利となる場面もあります。
ここでは、
iPad miniでできること、
そしてできない(苦手な)ことを、
わかりやすいように、
他のデバイスと比較しながら
詳しく見ていきましょう。
iPad mini (第7世代)ー 他のiPadシリーズ:比較
まずはその他のiPad シリーズと比較してみます

出典:Apple公式
項目 | iPad mini(第7世代) | iPad | iPad Air | iPad Pro |
---|---|---|---|---|
画面サイズ | 8.3インチ 広色域(P3) | 10.9インチ sRGBカラー | 11/13インチ 広色域(P3) | 11/13インチ 広色域(P3) |
プロセッサ | A17 Pro | A14 Bionic | M2 | M4 |
サイズ (mm) | 195.4 ✕ 134.8 ✕ 6.3 | 248.6 ✕ 179.5 ✕ 7 | 247.6 ✕ 178.5 ✕ 6.1 280.6 ✕ 214.9 ✕ 6.1 | 249.7 ✕ 177.5 ✕ 5.3 281.6 ✕ 215.5 ✕ 5.1 |
ストレージ | 128GB / 256GB / 512GB | 64GB / 256GB | 128GB / 256GB / 512GB / 1TB | 256GB / 512GB / 1TB / 2TB |
重量 (WiFi / セルラモデル) | 293g / 297g | 477g / 481g | 462g / 462g 617g / 618g | 444g / 446g 579g / 582g |
コネクタ | USB-C | USB-C | USB-C | USB-C |
Apple Pencil | Apple Pencil Pro Apple Pencil(USB-C) | Apple Pencil(USB‑C) Apple Pencil(第1世代) | Apple Pencil Pro Apple Pencil(USB-C) | Apple Pencil Pro Apple Pencil(USB-C) |
キーボード | Bluetoothキーボード | Magic Keyboard Folio | Magic Keyboard | Magic Keyboard (iPad Pro(M4)用) |
Apple Intelligence | 対応 | ー | 対応 | 対応 |
カメラ | 12MP広角カメラ ƒ/1.8絞り値 最大5倍のデジタルズーム | 12MP広角カメラ ƒ/1.8絞り値 最大5倍のデジタルズーム | 12MP広角カメラ ƒ/1.8絞り値 最大5倍のデジタルズーム | 12MP広角カメラ ƒ/1.8絞り値 最大5倍のデジタルズーム |
価格 | ¥78,800〜 | ¥58,800〜 | ¥98,800〜 | ¥168,800〜 |
何書いているかわからないという人でも
一番目につくのは画面の大きさではないでしょうか?
それ以外のスペックや対応機能は上位のモデルである
iPad Air や iPad Pro と同じかそれに迫る水準に達しており
無印のiPadのように、価格を抑えるために作られたモデルではなく
高性能モデルを、コンパクトにまとめたモデルであることが良くわかります
ヘビーにiPad mini を使っている私にとって個人的に嬉しいのは、
カメラの性能とApple Pencil Proの対応が最上位もでると同じということで
更に、これから手放せなくなる予感のAppleが提供する期待のAIサービスである
Apple Intelligenceにも対応してくれていることです

出典:Apple公式
iPad mini は上位モデルの廉価版ではなく、
上位モデルの性能を基本そのままに、
ぎゅっとコンパクトなボディーに詰め込んだ
高機能モデルであることがよくわかりますね。
iPad mini – できること
主な、iPad miniでできることは次の通りです。
iPad mini にしか出来ない特別な機能はありませんが
その逆に、iPad上位モデルにできてiPad mini で出来ない機能も無いのでご安心下さい
- 電子書籍、動画視聴、ウェブブラウジング
iPadシリーズの中では画面が小さいものの、解像度は高く、
美しい画面でコンテンツを楽しめます。
iPad mini は文庫本より一回り大きい、
ビジネス書などのに多い新書判に近いサイズ感
女性でも無理なく片手で持てるサイズと重さなので、
電車の中での読書なり利用シーンが広いのが一番の特徴です。

出典:Apple公式
- ゲーム
最新のiPad mini (第7世代)は高性能A17 Proチップ搭載で、
多くのゲームを快適にプレイ可能。
これ以上大きな画面だとボタンの配置などの関係で操作が難しくなるゲームが多数あります
そういった意味ではゲーム機として使用したい場合は、iPad mini が最適です!

出典:Apple公式
- メモ、イラスト
標準でメモアプリも搭載されていて、
買ったその日から直ぐにメモを取ったりきれいなイラストを書いたりすることができます
学生などは、複数のノートを持ち歩かなくての良いので便利ですよね
尚、メモやイラストを書くのには、Apple Pencilがあると便利!
iPad mini は上位モデルと同じ、
Apple Pencil Proにも対応しているので快適!

出典:Apple公式
- 本格的な文書作成
iPad mini にはMacBookなどでおなじみApple製のオフィースソフトである
・Kenote
・Numbers
・Pages
などがインストールされており、直ぐに仕事などでも活用できます
また、ブラウザでGoogleのスプレッドシートなども使えます

出典:Apple公式
- ビデオ通話
高画質なカメラで、クリアな映像でのビデオ通話が可能。
複数人で話をするのにも便利ですね。

出典:Apple公式
- Apple Intelligence
日本では2025年から使用できるようになる期待のAI機能、
Apple Intelligenceにも対応!
無印iPadでは使用できません、
この事から、iPad miniはAppleとして力を入れている高機能モデルと
位置づけられていることが良くわかります。

出典:Apple公式
iPad mini – にがて/できないこと(他のiPadより劣る点)
- パソコン上で行うような作業
iPad mini の一番の特徴である画面サイズが、
人によっては欠点となります。
iPhoneよりは画面が大きいとは言え、
画面が小さいので、
パソコンでの作業のように
複数のドキュメントやアプリを横断して行う作業には向きません - 本格的な動画編集作業
iPad mini ではiMovieやFinal Cut Proが使用できます
しかし、画面が小さいこと、メモリが少ないこと、CPUの性能
などの点から、やはりパソコンと同じように快適に利用することはできません
基本的に動画編集は出来ないと思って居たほうが良いと思います
私の周りのクリエイター仲間で、iPadで動画編集している人はいません
今は、諦めて、将来のデバイスの進化に期待しましょう!

出典:Apple公式
- 2画面表示
iPad mini は他のモデルと同様に2つのアプリを同時に立ち上げて利用する、
Split View機能に対応していますが
画面が小さい分表示領域が少なく、
表計算のシートのようなアプリを2画面で使用するのには不向き。
ただし、高精細なディスプレイが搭載されているので、
文字が潰れて見えないという事はありません。
流石ですね!

出典:Apple公式サイト
- Apple 純正マジックキーボード(iPad専用)が用意されていない
他のiPadにはケースと一体型のApple純正MagicKeybordが用意されていますが
iPad mini には専用キーボードが用意されていません
これは、画面サイズが小さい為、
キーボードの幅が取れないことが原因だと思われます

出典:Apple公式
でも心配は要りません。
純正品で揃えたい場合はMacBookなどでも使えるBluetoothキーボードが使えます
値段もこちらの方が安く打鍵感も良いので、
もし、キーボードを考えている人はこちらの方がおすすめです。

純正キーボード:Apple公式価格
13インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboard | Magic Keyboard (USB-C) |
59,800円(税込) | 14,800円(税込み) |
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iPad mini(第7世代) ー iPhone16シリーズ:比較

次にiPhoneと比較してみましょう!
普段使っている人が多いと思うので、
特徴がわかりやすいと思います。
iPhoneとiPadはもともと異なるコンセプトでApple開発している製品なので、
スペック的に優れている点や劣っている点があってもそれが必ずしも欠点とはならない事を理解して
比較しましょう!
項目 | iPad mini (第7世代) | iPhone 16 Pro Max | iPhone 16 Pro | iPhone 16 |
---|---|---|---|---|
画面サイズ | 8.3インチ | 6.9インチ | 6.3インチ | 6.1インチ |
プロセッサ | A17 Pro | A18 Pro | A18 Pro | A18 |
サイズ | 195.4 ✕ 134.8 ✕ 6.3 | 163 ✕ 77.6 ✕ 8.25 | 149.6 ✕ 71.5 ✕ 8.25 | 147.6 ✕ 71.6 ✕ 7.80 |
重量 | 297g | 227g | 199g | 170g |
Apple Pencil | 対応 | ー | ー | ー |
Apple Intelligence | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
価格 | ¥78,800〜 | ¥189,800〜 | ¥159,800〜 | ¥124,800〜 |
iPad mini – できること(iPhoneより優れている点)
・大画面での作業
8.3インチのLiquid Retinaディスプレイを搭載し、
電子書籍の読書や動画視聴、イラスト制作などに最適。
・Apple Pencil Pro対応
Apple Pencil Proを使用可能で、
プロフェッショナルなイラスト制作やメモ取りが可能。
・マルチタスク対応
iPadOS 18により、
Split ViewやSlide Overを活用した複数アプリの同時使用が可能。
・価格
価格は、iPhone 16 Proの約半額で購入できます
作業用の追加のデバイスとして安価に購入できるのは嬉しいですね
iPad mini 第7世代 | iPhone 16 Pro | |
---|---|---|
価格 | 78,800円〜 | 159,800円〜 |
iPad mini – にがて/できないこと(iPhoneより劣る点)
- 通話機能
セルラーモデル、Wi-Fiなどを使ってデータ通信はできますが
通話機能は搭載されていません。
但し、FaceTimeやLINE電話、Zoomなどでのビデを通話は可能です!
- 携帯性
iPhoneに比べるとサイズが大きく、
ポケットに入れて持ち運ぶことは難しい。
- カメラ性能
最新のiPhoneに比べると、カメラ性能は劣ります。
iPhone16は高精細の48MPのカメラを搭載しているのに比べ、
iPad mini は、基本的なスペックである12MPカメラ搭載となっています。
基本的にiPad miniでカメラ撮影をする人は少ないと主なうので
特に不便に感じる事はないでしょう。
ドキュメントのスキャンなどのiPadで使用するカメラの用途であれば
十分すぎるほどの性能となっています。
- 顔認証(Face ID)
画面のロックの解除などで使う、顔認証には対応していません。
但し、指紋認証には対応しています。
・防水機能
iPad mini には防水機能は搭載されていません
水場で使用する際には注意が必要です。
ちなみに私は、いつも風呂で湯船に浸かりながらiPad miniを使っていますが
故障等ちたことはありませんが、みなさんは念の為に真似しないで下さいね
風呂場などで使いたいときは、ジップロックに入れて使用することをお勧めします
(ちゃんと画面のタッチ操作可能です)
iPad mini をiPhoneと比較しながら見てきました
もともと、異なる用途で作られてた商品なので違って当たり前なのですが
特に注意が必要なのは、通話機能とカメラ性能でしょうか?
あと、水場で使用したいと思っている人はiPhoneと同じノリで使っていると
知らない間に、水没で故障してしまったということにならないように注意が必要です。
iPad mini(第7世代) ー MacBookシリーズ:比較
MacBookはiPad mini の約2倍〜5倍の値段なので
性能もコンセプトもまったく違う製品なので
比較すること自体意味がないかもしれませんが
iPad miniをパソコン代わりに使えたら使いたい
という人もいるかと思いますので
その観点で比較してみたいと思います
iPad mini 第7世代 | 13インチ MacBook Air M3 | 14 インチ MacBook Pro M4 | 16 インチ MacBook Pro M4 Max | |
---|---|---|---|---|
画面サイズ | 8.3インチ | 13.6インチ | 14.2インチ | 16.2インチ |
プロセッサ | A17 Pro | M3 | M4 | M4 MAX |
メモリ | 8GB | 16GB〜 | 16GB〜 | 24GB〜 |
ストレージ | 128GB〜 | 256GB〜 | 512GB〜 | 512GB〜 |
重量 | 297g | 1.24kg | 1.55kg | 2.15kg |
サイズ | 195.4 ✕ 134.8 ✕ 6.3 | 304.1 ✕ 215.0 ✕ 11.3 | 312.6 ✕ 221.2 ✕ 15.5 | 355.7 ✕ 248.1 ✕ 16.8 |
Apple Intteligence | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
価格 | 78,800円〜 | 164,800円〜 | 248,800円〜 | 389,800円~ |
iPad mini – できること(MacBookより優れている点)
- 圧倒的な携帯性

Macbookに比べるて圧倒的な、軽量でコンパクトなのが特徴。
MacBookは手に持って使用する事を想定しておらず、
動画編集などヘビーな作業にも耐えられるような
高スペックな設計となっているので
その分、重量も約4倍〜7倍の重量になります。
特に女性の場合、
MacBookをは持ち運ぶのは重いと感じる人が多いのではないでしょうか?
最近カフェで女性がiPadを使っている人が多いの理由は
これですね。
- 圧倒的な価格差
そもそも、マシンスペックが大きく違うので当たり前ではありますが、
値段も大きく違います。
価格も、iPad mini の方が約2倍〜5倍安く
高性能なマシーンで気軽に持ち運び出来るデバイスが
安価に買えるのは嬉しいですね
- 直感的なタッチ操作

iPad mini とMacBookとの圧倒的な違いは
タッチスクリーンの対応になります。
これによって、使用感ま全く異なり、
特に絵を書いたりと言ったクリエイティブな作業をしたいひとは
iPad一択となります。
- Apple Pencil対応

iPad mini と MacBookの決定的な違いは、
画面サイズとタッチパネルへの対応です。
このタッチパネルのパフォーマンスを最大限発揮するに
必須なのがApple Pencilです。
「絵を書かないよ」
「文章もフリップ入力でできるじゃない」
と思っている人にも是非一回試してもらいアクセサリです。
iPhoneしか使ったことがない人にはイメージが付きにくいかもですが
操作の自由度が全く異次元に使いやすくなります。
その例が、手書きライクに入力できること、
イラストなどのクリエイティブな作業が快適に行えるようになることですが
それだけではなく、
電子書籍のページめくりや
ゲームでのタップ操作なんかもすごく便利なるんです。
「便そうなのはわかったけど、ただの棒でしょ?」
と思ったあなた、
初代のApple Pencil発売以降、技術はどんどん進歩していて、
現在のApple Pencilは筆圧感知能力は、
なんと、
公式に正確な数字は公表されていませんが、
1000段階以上の圧力を感知することができると言われています。
今度、カフェに行った時に、
iPadを使っている人を良く観察してみて下さい。
ほとんどの、人がApple Pencilを使っていますよ、
これがApple Pencilが快適で、便利で、みんなに支持されている証拠です。
Amazonで1ヶ月で1000本以上売れている大人気商品です。
2025年2月現在、1090円分のポイントキャッシュバック!
タイムセールやってると更にお得に!
iPad mini – にがて/できないこと(MacBookより劣る点)
- macOSアプリの使用:
iPadは、最近はだいぶPCに近いコンセプトの製品に進化してきました、
しかし、まったくMacBookと同じことができるというわけではありません
そのわかりやすい証拠がOSの違いです。
iPadはこれまでiPhoneと同じOSを使ってきましたが、
2019年に大画面・タッチスクリーンという特徴を最大限活かすための
iPadOSに進化しました。
しかし、一部から期待のあった、
MacBookと同じMacOSにはなりませんでした。
このことから、
現時点では、
MacBookとまった同じ作業を
iPad 上で行うことは出来ません。
- 本格的な作業:
iPad mini は MacBookと比べて、
ハードウェアの構成(プロセッサ性能やメモリ容量)が
限られています。
そのため、動画編集などの重い処理や
大量のデータ処理や複数画面を使った
マルチタスクを行う作業には向きません。
何回もお伝えしていますが、
そもそのコンセプト違う商品なので、
比較するのに無理があります。
SNS、ブラウジング、電子書籍、動画閲覧など
プライベートでの利用の場合は、
まず、iPad miniを使っていて、
出来ないことがあってこまることはまずありません。
但し、パソコンを使っている人が、
超軽量のパコンの代わりに使いたい
という目的で考えている場合は
マルチタスクの処理などで
ストレスに感じることがあると思うので注意が必要です。
更に便利に!iPad miniとあわせ使うとできることが広がるおすすめ周辺機器
これまで見てきた通り
iPad miniの本体だけでもプライベートで利用では
困ることはありません。
でも、せっかく買ったiPad mini
もっと活用したいですよね。
そんな時に活躍する周辺機器をご紹介します。
文字入力が爆速に!おすすめキーボード

iPad miniはタッチスクリーンが採用されているので、
基本的にキーボードは不要です。
しかし、毎日複数のSNSの投稿や、
文章作成など
頻繁に文字を入力することがある人には
キーボードの購入をおすすめします。
説明は不要かと思いますが、
作業効率がバク上がりします。
iPad miniには、
専用のMagic Keyboardが用意されていません。
なので、Bluetoothを搭載した
あなたのお気に入りのキーボードを買えばOK!
せっかなのでApple製品で統一したいと言う人には、
Apple純正のMagicKeboardがおすすめです。
Apple製品にしては
比較的安価に購入できる周辺機器です。
>Amazonで公式価格より安く購入!
できるだけ、価格は抑えたいという人には
人気のロジクールのワイヤレスキーボード
PEBBLE KEYS 2 K380sGRがおすすめ。
Apple の Magic Keyboard の半額以下の金額で購入できます。
この記事を書いている時点で、
Amazonで1ヶ月に1000台以上売れています。
Apple Pencil

iPad miniを購入したら、
からずApple Pencilを買いましょう!
と言いたくなるぐらい、
おすすめの周辺機器です。
理由は先程も紹介した通り、
操作性が劇的に変わります、
そして、iPad mini の活用の幅がぐっと広がります!
最近カフェで若い女性が、
iPad と ApplePencilを使って、
何かをしている所をよく見かけると思いませんか?
学校勉強のノートとして、
イラストを作成するキャンバスとして、
動画やWEB検索する為のディスプレイとして、
みんな思い思いに活用しています。
マウス

最後にマウスをご紹介します。
正直、マウスは無くても大丈夫です。
理由は、タッチパネルなので、
手がマウスの操作代わりになる、
そして、Apple Pencilを購入していたら、
それがマウス操作の代わりになるので。
ただ、iPad miniをパソコンのように
キーボードを使って作業したい場合は、
あった方が便利です。
キーボートのすぐ横にマウスがあった方が
操作がスムーズです。
>AmazonでMagicKeyboardをチェック!タイムセールになっていたら更にお得!
筆者おすすめ!iPad miniの便利な使い方
最後に、筆者がおすすめのiPad miniの使い方を特別にご紹介します。
Sidecar

サイドカーって言う機能聞いたことありますか?
実は、最新のiPad mini には、
MacBookのサブモニターとして使える機能があるんです。
それがサイドカーです。
最近は、ヘビーに作業するのであればサブモニターがあたりまえ。
カフェなど外出先で、サブモニターを使いたいという人多いのではないでしょうか?
そんな人のとてもおすすめの機能です。
サイドカーを使うのに、
特別のアプリやこの機能を使うのに追加で料金などは発生しません。
すでに、MacBookとiPad mini持ってるよ!って人は
是非試してみてください。
すごく便利ですよ。
絶対お得に入手したい!iPad miniをお得に手に入れる方法
iPad miniは決して安い買い物ではありません。
ここでは、
セールや特別な会員でなくても
いつでも損することなくApple Storeよりも安く
ipad miniを入手する方法をご紹介します。
少しでもお得に手に入れたい人は、
ぜひ参考にしてみて下さい。
おすすめの買い方
私の一押しはAmazonでの購入です。
Amazonは、
特別なセール期間でなくてもポイント還元があります。
また、配送時のトラブルや故障などが合った場合でも
迅速に対応してもらえるのでおすすめです。
Amazon
・ポイント還元
セールにかかわらず、
いつでも通常価格から1%のポイント還元があります。
不定期にセールなども行われているので、
運が良ければ更にお得に購入も可能です。
・迅速な配送
また、Amazonは在庫及び、購入時間によっては、
翌日配達してくれるので、
直ぐに入手したい人にもおすすめ。
・豊富な品ぞろえ
新製品のリリース直後や、
モデル末期などの特殊な時期ではない限り、
基本的に在庫が無いということはほとんど無く
いつでも購入できるのが嬉しいですよね
注意:カスタムモデルを購入したい人は、
Apple公式サイト、Appleストアでしか販売していないので
注意が必要!
・返品・購交換が容易
Amazonの返品ポリシーに基づき、
万が一配送時のトラブルなどがあっても安心
私も、Apple製品ではないのですが、
故障していたり何度か返品・交換をお願いしたことがありますが
とても親切で、サポートに不満や不安を感じたことはありません
リアル店舗じゃないと不安という人もおすすめできます。
iPad mini に関するよくある質問(FAQ)
まとめ
iPad miniで出来ることを、
iPhoneやMacBookと比較しながらご紹介してきました。
iPad miniの魅力はなんといっても、
女性でも手軽に持ち運べる、
画面の大きさと重さ
そして、タッチパネル搭載による
手書きノートとして、
絵などを描いたりするクリエイティブな作業するデバイスとして、
iPhoneやMacBookでは出来ないことが出来るというのが魅力です。
性能や、使い勝手と言う意味ではパソコンに劣るものの
キーボード、Apple Pencil、マウスを揃える、
ライトな作業であればパソコンとしても使えるのが良いですよね。
iPad miniを購入したことが無いという人は
是非試してみて下さい。